資料

最終更新日は2017年1月25日です。「第2回 大人になった方たちへの支援」アンケート結果を掲載しました。


平成28年度新潟県発達障害者支援者向け研修会

平成27年度新潟県発達障害者支援体制整備事業【県委託事業】

新潟県発達障害者等支援に関する研修


療育セミナー


保健師・保育士・幼稚園教諭のためのセミナー


幼稚園教諭・保育士向け自閉症基礎セミナー


親と教師のための学習会


家族セミナー


JC-NETジョブコーチセミナーin新潟


自閉症スペクトラム基礎セミナー


その他

新潟県に『自閉症・発達障害支援センター』の設置を求めるための基礎アンケート

新潟県に『自閉症・発達障害支援センター』の設置を求めるための基礎アンケート
(社)日本自閉症協会新潟県支部会員及び各地区自閉症親の会会員を対象に平成15年10月に実施しました「新潟県に『自閉症・発達障害支援センター』の設置を求めるための基礎アンケート」の結果です。(2005年4月13日)

『障害児の高校進学を考える会』出願区域案に関するアンケート調査

『障害児の高校進学を考える会』出願区域案に関するアンケート調査
『障害児の高校進学を考える会』では「出願区域案に関するアンケート調査」を作成し、配布、協力をお願いしています。そのアンケート内容を公開いたします。(2004年7月15日)

逆さバイバイ君缶バッジ

逆さバイバイ君缶バッジ
(2009年9月3日、トップページからここに移動しました。)

手打ちうどんレシピ

手打ちうどんレシピ (2007年11月11日掲載)
NPO法人にいがた・オーティズムでは、19年度の秋のレクリエーションとして、「手打ちうどん」を作ることを企画しました。その際、自閉症児にもわかりやすくするために、手打ちうどんレシピ絵カードを作りました。一部ですが、ご覧ください。

インシデントプロセス法

インシデントプロセス法 (2007年10月28日掲載)
インシデントとは事件・出来事という意味で、インシデントプロセス法は、発表者の短い象徴的な出来事をもとにして参加者が質問によって事例の概要を明らかにし、原因と対策を考えていくものです。事例が短かいため発表者の負担が少なく、参加者も自分が当事者のつもりでアイデアが出せるので、実践的な活動に結びつきやすいという利点があります。

パンフレット『高機能広汎性発達障害を理解するために』

高機能広汎性発達障害を理解するために(PDF 704,065バイト)
2002年度新潟市自閉症親の会で取り組みました(社)日本自閉症協会補助事業「高機能自閉症児と発達障害児のための本人および親の活動支援」にて、パンフレットを制作いたしましたので、ご紹介いたします。自由に印刷してお使いいただいて結構です。ご活用ください。著者・藤田基先生のオリジナルは、こちら(ワード文書)です。(まだ図が入っていないHTML版

講演録

子どものニーズを保障する文書−個別の指導計画とは−
新潟大学教育人間科学部。長澤正樹助教授。2003年11月15日新潟ふれ愛プラザ、「親と教師のための学習会」にて。上記のページに掲載されている画像のみのPDFファイルもあります。377,995バイトあります。
ようこそ、私たちの世界へ 〜自閉症のある子どもの理解と支援〜
新潟大学教育人間科学部。長澤正樹助教授。2002年6月21日新潟ふれ愛プラザ2階会議室にて。

記事

自閉症が受け入れられる社会を求めて
株式会社ケー・シー・シー発行「新潟情報」2003年11月26日版掲載
自閉症に理解を
新潟日報」2002年9月19日朝刊17面掲載

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